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印刷パネル制作のコツ&テクニック 2
 
前回、提供サービスの内容と商品の購入へと、誘導するのがレイアウトの役割と記載しましたが、今回は、パネルを見た人の気持ちを惹き付け、パネルに刷り込まれた情報のよりよい見せ方をご紹介していきます。展示パネルは、展示化やイベント会場で、広告や販促活動に利用されています。 これは、大型サイズの展示パネルは、遠くからも視認できることで来場者に多くの情報を伝えるのに大きな効果が得られます。 弊社では、そうした展示パネルを専門にパネル印刷をご依頼から即日で、激安な価格で製品をご提供することをモットーにしております。

パネルイメージ
■パネルを見る人の興味・関心を引き付けるコツ
展示パネルを見るということは、そのパネルを目で見て情報を得ていくわけです。そのため、パネル内の文字や画像の情報を識別する人間の目の動きを、想定して情報の配置を考えて配置する必要があります。人間は、目で情報を視認する場合、無意識であるパターン認識していくという目の動かし方をしています。これは、文字情報だけではなく画像にも当てはまります。それらの情報が、横書きの場合は左側から右側へと、目が追い続けそのまま紙面の下方向へ「Z」の文字を描くように目線が移動していく「Zパターン」があります。
この場合は、マーク画像やアイコンなど記憶に残したいものは、左側のTOPに配置していきその後に文字情報をレイアウトしていくと、見る人の目を引き付けていくことにつながります。
そして、展示パネルが縦書きの場合は、右から左へ上下しながら移動する「Nパターン」があり、情報量が多い場合は横書きの「Zパターン」の方が適しており、少ない場合は縦書きの「Nパターン」の方が引き付ける力があると言われています。
どちらのパターンでも、視線は中心にはいる方向に向かう動きがありますので、注目されたい画像やイラストは紙面中央に置くことを意識して配置すると良いでしょう。
 
■展示パネルを見る位置を考える
大判サイズである展示パネルなどは、パネル設置場所によってその見え方も違ってきます。たとえば、地下街や駅の構内などに設置されていると、サイズは大きくてもそれだけで目立つとは限りません。そこで考えられるのが、パッと見て印象に残るインパクトある画像やイラスト、もしくは「えっ、何?」と思わせるキャッチコピーであると言えます。通りすがりに目に触れて関心を持たせるには、そうした第一印象も必要です。そして、それを与えることができれば、立ち止まってパネルに近づき、パネルの情報をさらに確認してくれます。
このように、展示パネルを制作するときには、パネルを見る人の一定の距離を想定して、デザインに気を配ることも重要です。
 

当社パネル印刷・作成は、平日は16時までのご注文、ご入稿、ご入金(代引可)で即日出荷致します。パネル印刷・作成なら1枚から最安値保証の展示パネル印刷激安・格安専門店【パネルDo!】をよろしくお願いいたします。
 
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