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印刷データの作り方^刷の基礎知識
 
展示パネルなどを即日かつ価格も激安でパネル印刷する弊社としましては、印刷をご依頼いただくときには、「完全データ」の原稿入稿をお願いしております。印刷入稿原稿データとは、一般的にIllustrator(イラストレーター)やPhotoshop(フォトショップ)といったデザイン作成ソフトで作成された「印刷データ」のことをいいます。 印刷データを作成するには、ある程度の専門知識と経験が必要ですので、印刷に関する基礎てきな情報(知識)をご紹介していきます。

入稿データ作成の基礎知識
■印刷物を作るときに必要なこと
印刷物の発注に際して必要なことは、まずその印刷物の仕様(サイズ)や印刷部数を決めることと、印刷の原稿を用意して印刷会社に渡すことです。
渡す原稿は、印刷物のレイアウト原稿、文字原稿、図版原稿との3種類に分けられ、その原稿をもとに組版や製版といった印刷の準備作業を行っていきます。
現在は、印刷のほとんどはデジタル印刷が標準となっています。
そのためレイアウトデータは、MSWordのような文章作成ソフトや高機能なデザインレイアウトソフトや、グラフィックソフトを使って作成されています。
 
■印刷する上での「完全データ」とは何だろう?
現在、印刷原稿はデータ化するのが主流となっています。
すなわち、文字原稿はデジタル文書として作成し、写真やイラストなどもデジタル画像を配置して、パソコンのモニタ上で出来上がりの印刷イメージを確認しながら入稿原稿を制作していきます。
印刷原稿として作成したデジタル原稿を、印刷会社へ入稿することをデータ入稿とするといいます。
印刷をするうえで「完全データ」でなければ、思い描いた印刷物は完成しません。
それは、印刷物のデザイン中には完成形を確認出来ていても、データが不完全ですと実際に完成した印刷物にあるはずの写真やイラストが無いとか、文字が途中でかけてしまうということが起きるからです。
 
■データ原稿作成の注意点
データ原稿作成には、まず展示パネルのサイズとデータ原稿を作成するソフトを決めていきましょう。
次に、訴求する文字を考えイラストや図案などのイメージも考え作成しましょう。特にPowerPointなどを使ってデータを作成するときにはサイズに注意しましょう。PowerPoint上でサイズをA4に設定するとデフォルトで余白をとるので、実際は小さなサイズになってしまいます。ユーザー設定で、実数 210×297を設定しないとA4のサイズになりません。当社のお客様でも、この間違いをなさる方が多くいらっしゃいます。せっかく即日出荷できるのに、その修正に時間を取られて、再入稿して翌日の出荷になってしまうこともしばしばあります。もったいないですので、PowerPointで原稿を作られるときは注意をしてください。そして、原稿データ内容がおおむね出来上がったところで、一度印刷の完成見本をプリンターで出力し完成イメージを確認します。実際にデータ原稿作成においては、注意点がいくつかあります。
次回は、データ原稿の作成をする前に押さえておきたいポイント【トンボ、塗りたし、アウトライン、ファイルのリンク】についてご紹介をしていきます。
 


当社パネル印刷・作成は、平日は16時までのご注文、ご入稿、ご入金(代引可)で即日出荷致します。パネル印刷・作成なら1枚から最安値保証の展示パネル印刷激安・格安専門店【パネルDo!】をよろしくお願いいたします。

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